提案書ではなく、1週間で動くものを。

生成AIで、毎日の手作業を減らします。費用に見合わなければ、着手前に「やらない方がいい」とお伝えします。

業務自動化診断を申し込む(240,000円・税別)準備中

こんな状況で、止まっていませんか。

  • 生成AIの活用を任されたが、社内にエンジニアがいないこと
  • ベンダーの見積が数千万円で、稟議(社内の承認手続き)が通らないこと
  • 軽い改修に1か月かかると言われたが、すぐに試したいこと

生成AIのPoCを、本番運用まで。

外資系大手コンサルティングファームの社内業務での事例です。PoC(試作して、効果を確かめる取り組み)から、本番運用まで担当しました。

課題
生成AIのPoCを、社内業務の本番運用まで持っていくこと。
やったこと
業務自動化のPoCを設計し、開発しました。社内で使われている大手の業務システムと連携し、本番のリリースまで担当しました。
結果
毎日人が行っていた手作業を、人が対応しない状態(0時間)にしました。PoCから本番運用の開始まで、12か月でした。

取引実績は、こちらです。

  • 4大監査法人(BIG4)

こんな自動化を、想定しています。

以下は実績ではなく、開発を想定した例です。お使いの業務システムに合わせて、連携先を選びます。

業務自動化の内容連携先の例
問い合わせ対応届いたメールをAIが分類・要約し、顧客管理に登録して担当者へ通知Salesforce、Microsoft Teams
経理請求書PDFを読み取り、仕訳案を作って会計システムへ登録SAP、freee会計、マネーフォワード クラウド
社内申請申請内容をAIが確認し、不足を差し戻してから承認者へ回すkintone、Slack
プロジェクト管理会議の議事録から課題を抜き出し、チケットを作成Jira、Backlog、Google Workspace
文書管理契約書や仕様書を検索・要約できる社内AIBox、SharePoint

3つのステップで、進めます。

  1. ① 業務自動化診断

    期間
    2日(12時間)
    料金(税別)
    240,000円
    お渡しするもの
    対象業務の棚卸し、自動化候補トップ5と費用対効果の試算、稟議用の説明資料。PoCを発注すると全額充当
  2. ② 1週間PoC

    期間
    1週間
    料金(税別)
    880,000円(固定)
    お渡しするもの
    1業務を対象に実際に動く試作、評価レポート、社内展開計画、ソースコード、手順書
  3. ③ 定着のための1日研修

    期間
    1日(6時間)
    料金(税別)
    380,000円
    お渡しするもの
    受講者30名まで。貴社の実業務を題材にし、資料は社内で再利用できます

③のかわりに、技術顧問(月180,000円〜)で伴走することもできます。ゴールは、当社がいなくても社内で回せる状態です。

②の88万円は、100万円未満で部長決裁に収まる企業が多い価格です。大企業の場合は、次の対応を、時間あたり20,000円と交通費実費でお受けします。セキュリティチェックシートへの回答、取引先登録、現地での対応です。

稟議に必要な資料を、お渡しします。

  • 契約形態(準委任、金額に応じて請負)
  • 支払条件
  • インボイス番号
  • NDA(秘密保持契約)
  • 情報の取り扱い

これらをまとめた「稟議添付用資料(PDF)」をお渡しできます。

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